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ハイデンベルグの街 憧れのヨーロッパへ向かい成田空港離陸・・快晴・飛行機の中というのは思ったよりかなり狭いものだ・・・初めてのヨーロッパという事もありかなり長い時間飛行機に乗っているのでたまたま隣あわせの女性とお話をする機会に恵まれた。・・・結局ドイツのフランクフルとに着くまでの時間を楽しく過ごす事が出来ラッキーでした。・・・こういった偶然の出会いはとても貴重な経験ですよね。・・・彼女はフランクフルトから電車で約1時間位の街で音楽の先生をしているという・・・いつも日本に帰って来ると戸惑うらしい・日本の若者とドイツの若者とのギャップが・・・私にはわからないが彼女のように2つの国を行き来しているといろんな事がみえるらしい・・・ |
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ハイデンベルグ城 ハイデンベルグの街を流れる川沿いの家並みは統一されたカラーでとてもきれいです。ハイデンベルグ城のお城の地下にはワインの貯蔵庫もあり昔の華やかだったお城でのパーティにドイツワインはかかせなかった事でしょう・・・時代がタイムスリップしたようなそんな気分でした。 |
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ローテンブルグの街 街はとてもかわいくおしゃれなお店が多く二階窓辺からはこんもりとしたかわいいお花が外観をさらに素敵に飾っていました・・・こんな町並みを見て育った子供達は花に癒され小さい時からおしゃれのセンスも磨かれるのですね。ガイドさんに教えてもらったお店では日本の店員さんもいて有名なフランケンワインやいろんなワインを試飲させてくれて支払いも日本円OKで便利でした(そのお店はとなりに写っている写真のお店ではありませんのであしからず)・・街の中心の広場では昔からのからくり時計が私を歓迎してくれました。 |
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昼食のレストランで 注文したワインのグラスに目盛りが入っていてその目盛りきっちりにワインが注がれていた・・・ツアーのみんなで・・目盛までなら誰が注いでも同じく注げて・・・いかにもドイツって感じだね・・・と出されたワイングラスで話が盛り上がる・・・結構団体のツアーというのは若い人から熟年のご夫婦で参加や女友達同士の参加そして老いも若きも私のような1人参加の女性もいたりする訳で・・・こういった食事時に共通した話題から少しずつコミュニケーションがとれていって旅も明日で日本に帰るという頃には共に旅する仲間意識が芽生え一つの大きな家族のような安堵感ゃ連帯感が生まれ仲良くなっていくものなんですよね〜 |
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ミュンヘンのビア 私も一度行ってみたかった楽しそうなビアホール・・・民族衣装を着て歌ったり踊ったり・・・おつまみはやっぱりソーセージを頂きながら生ジョッキーでごきげんに飲んでいるとカメラを持って満円の笑みをうかべたおじさんが次から次へと各テーブル周りながら写真を撮りながらあっという間に過ぎ去った・・・こっちの方はちょうどほろ酔い気分の頃なので別に意味なく楽しく過ごしているとしばらくしてキーホルダーを持ってやって来た?・・・見てると皆なにやらお金出してキーホルダーもらっている?ここでやっと理解できた!そうゆう事かいな!結局そのキーホルダーはさっきビールジョッキーを片手にばか面した顔の超ご機嫌な写真がセットされていたのだった・・・今思うと会場をおおいにもりあげてくれるカメラのおじさんでしたね・・ま・いいか・・観光名所にはどこにもあることだし・・記念だもんね・・ミュンヘンのカメラおじさんとビアーに感謝乾杯ですね。 |
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ホテルで ホテルでの鍵は普通の鍵とカードキーがおおむね多いですね・・ドイツ2日目にして部屋が開かない事件発生・・・廊下で私達のツアーの人達が見渡せばみんな「開かない・開かない」を連発状態と異様な光景・・・自分だけでなかったとほっとするやら困った状態さっそく誰かがガイドさんの所に・・・何かコツがいるのかやっと無事開いてそれぞれの部屋に消えて一件落着・・(めったにはないと思いますが)・・ガイドさんは少しの間はホテルのフロントにいてくれる場合が多く必ずガイドさんの部屋番号だけは聞き逃さずメモって部屋から電話かけるとかして連絡するといいですね。無事部屋に入ったら必ず電気をつけ,おふろなどの水道,暖房などの空調をチェックしてくださいね(とは言ってもうっかり忘れて寝ようとする前にお風呂のお湯が出な〜いなんて事私は経験ありなんですけどね)・・・何か不具合があったらガイドさんに早めに連絡!又あわてて部屋を出る時は自動ロックの部屋が多いので鍵を必ずもっていって下さいね! |
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白鳥城のアナウンス 若くしてなくかったルードビッヒ4世が建てたお城を見学そこで日本人客用に日本語のアナウンス案内が流れてきてびっくり!やはり観光名所となればそれなりに対応した気づかいがあるらしい・・しかしびっくりしたのはそのガイドさんのお世辞にもあまりじようずといえないアナウンスにちょっとがっかり・・観光よりもその声の主は日本人なのだろうか?外人さんなのだろうか?と想像がふくらみ・・相当数の回り階段をえんやこらとのぼっていくとそこは王が暮らしていた部屋があった。王様はどんな気持ちでこの窓から街や村の風景を眺めていたのかな?多分街や村の人達の幸せをその窓から暖かく見守っていたのではないか・・・と私の勝手な想像です。 |
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家の壁に絵が この地方は昔から家の外壁に絵を描く風習があるそうです。それにしても美しいコントラスト!壁のマリアさま!なんとおっしゃっているのですか? |
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かわいいホテル 私にピッタリ???のこのホテルをまだ薄暗い早朝に散歩に出がけるという人について行きそこで見たものは・・・パン屋さん・・・なんでこんな早くから店開いてんだろうね・・といいながら中へ入ると店員さんもなんかびっくりした顔つきで・・・早朝から驚かせてごめんなさいね。 |
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ユングフラウヨッホ ホテルで朝食のお弁当をもらって登山列車に乗り込む。パンを食べながら外の景色を眺める・・・まだ薄暗く雪山の白さも青暗い・・・いつしか朝日が昇り少しずつ明るくなりアルプスの山脈頂上へと・・・到着して展望台へ向かう途中息苦しくなりゆっくり歩いているだけで苦しくなるので一歩一歩静かに歩く・・・エレベータで展望台まで一気にあがる。ガイドさんが言っていたけどなかなかお天気が晴天の日が少なく今日はラッキーですよって・・・本当に真っ白いアルプス山脈はすばらしい雪景色で感動です。売店では絵葉書が売っていてポストもあるので友達や自分にエアメール出してみました。いい記念にもなりますしね。帰り登山列車に乗り込むと・・・なんとタレントのIさんが取材ロケしてました・・・しかし偶然とはいえど・・・ユングフラウヨッホの頂上で逢えるなんて・・・やっぱり私達のツアーってラッキーかも・・とすぐに喜ぶミーハーな私です。 |
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アルプスのハイジが まさに今にもアルプスのハイジが出てきそうな感じなのです。本当に絵に描いた世界が目の前に映し出されていました・・・ここにひっそりと住んでみたいな〜なんて久しぶりに乙女?チックになりそうです。 |
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ジュネーブの街 夕方レマン湖の近くを散策翌日ホテルの朝食にでたクロワッサンのおいしかったこと・・やっぱりパリに近いからでしょうか?・・・明日は特急TGBの乗って憧れの都パリです!・・ |
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雨もおしゃれ? パリのリオン駅に着きました・・・駅を出ると雨が・・・パリは雨までもがなんておしゃれに街の建物を映し出してくれるのでしょうか? |
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パリの街はゴミだらけ? パリ市内に入り一転,あちらこちらにゴミの山,イメージくずれるよなーと思っていたら今日は清掃会社の労働組合のストとかでもっと労働時間を短縮してほしい?とか?多分日本の方が時間は多いと思うが・・・とすると日本がおくれているの?会社に自己を前面に出すフランス流ありとすれば日本はまだまだ会社型の体制なり?もっともストライキで一番困るのは一般市民でしょうが・・・とそこへ現地ガイドさんいわくこちらではけっこうまめに突然ストが決行されるので市民もなれているとか・・・そうゆうおおらかな人が多いのだろうか?おおらかなのにスト?決行よくわかんないけれど結局家族との時間を大切にする時間が少し欧州の人の方が多いということ? |
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パリの珍味 パリと云えばフランスパン・赤ワイン・でエスカルゴ食べました。 あのかたつむりですよね〜でもとってもおいしいんです。味付けが最高でした。 |
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ノートルダム寺院 建物も彫刻レリーフとかすごくて中に入ると有名なステンドガラスで作られた薔薇窓がすごくきれい!!! |
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モナリザの微笑みは誰のために 実物は案外思ったよりも小さいな〜なんて思いながらもモナリザと目と目が逢った・・・瞬間・・・魔法がかかったように癒されてしまう・・右側から見ても左側からみても・・もちろん正面から見てもこちらを見てやさしく微笑んでくれる・・・無条件で受け入れてくれるやさしい微笑み・・・それがモナリザ |
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ミロのビーナス そのしなやかな裸体像はとてもバランスよく美しく・・そのうえここでしか見られない後姿の美しさには感動ものです・・・ |
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パリで事件 私達のツアーの人が夕方ホテルから近くへ夕食を食べに行った帰りハンドバックのひったくりの被害にあわれてしまった。幸いにして大事にいたらなくて本当に良かったが・・・パリもけっこうこわい〜みなさんも薄暗くなる夕方とかは特に注意してくださいね。私はというと宿泊するホテルで夕食をとったんですが〜ここでメニュを見ると当然のごとくフランス語で何がなんだかまったくわからない状態困った困ったしばらくたってやっとオーダー・・片言の英語もまったく通じず・・ああつかれた・・・日本のお客様がけっこう泊っていると思うのだが少しでも日本語英語が話せるとウエイトレスの仕事もスムーズにゆくと思いますが・・・ダメ?ウエイトレスさん・・冗談ですよ・・わからない所に旅の醍醐味もあるんですよね |
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マリーアントゥワネット あの有名なベルサイユの薔薇といわれる宮殿を見学パリ在中の日本人ガイドさんが案内してくれました豪華絢爛な宮殿内部を見学ゆはりこう歴史的建造物を見るにあたって思うことは歴史の勉強もっとしておくべきだったということです。 |
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サフレクール寺院 パリのミキトラベル近くからフランス語のミニ辞書を片手にタクシーに乗り込みモンサンクールの丘の上にサフレクール寺院に以外にもスムーズに到着・・パリで一番行きたかった場所だ。タクシーを丘の途中で降りていろんなお店やさんをのぞきながら上っていくとまだ名もない画家達がたくさん絵を描いて売っている・・そこを一周してからすぐ左角のカフェに入ってティータイムそれから寺院の方へその右下を見るとパリの市内が遥か彼方に一望出来る観光客も多く音楽を奏でる人もいてみんな階段にすわってパリ市内を眺めていた。 |
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モンサンクールの丘 パリ市内が一望出来きます。ストやひったくりといった問題もありますがパリの街の景観は全体が美術館のようで本当にすばらしいです。 |
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凱旋門で もし私がもう一度パリにゆけたら・・・何がしたいかって?それは朝・昼・夕と3回凱旋門にのぼってパリの町並みやシャンゼリゼ通りの写真を撮りたいって事ですね。 |
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パリのタクシーで シャンゼリゼ通りやモンテニユー通りをウインドウショッピング後本場のマカロンを買い一路タクシーでホテルへ乗ったまでは良かったが・・・女性の運転手さんだったし安心していました・・・ところが乗ってからというものすごいスピードで走り・・・まもなく途中割り込んだ車に向かって怒鳴り声が・・・ひぇあーこわい!かなりスピード出すのでもう車に何回もぶつかりそうになり思わず少し前かがみになりしっかりと前の座席をつかみラジオから聞こえるフランス語を聞いていました・・けっこうホテルまでが長く感じられやっとの思いでホテルに・・・しかしこれから夕方にMトラベル集合のセーヌ河ディナークルーズがあるので荷物をおいてすぐにホテルを出発しないと集合時間に間に合わなくなってしまうので・・・そこでまた例のフランス語の辞書を片手に「ここで3分待っていてください・・」分かったのかどうかとても不安だったけれど大急ぎで戻るとタクシーが待っていてくれて〜ホント嬉しかった・・・でまた市内にユーターンしてもらってなんとか間に合ったのでした・・・今思うと事故にも遭わず夕方集合時間にも間に合ったのはホントすごい事・・・これが珍道中というものなんでしょうか・・・ |
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セーヌ河でのディナークルーズ これはオプションでしたがとても良かったですね・・・パリの優雅な雰囲気を全身で楽しめてワインもおいしいし,最後はダンスしたりして・・・ここで年は多分70歳くらいでしょうか?日本人のご夫婦・社交ダンスがとってもおじょうずで一番目立っていましたね・・・よく外人さんはご夫婦でよく踊りますが今は日本人もなかなかですね〜素敵だなって感心しましたね。 |
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ウエストミント寺院 パリから2時間位でロンドンに・・・現地ガイドさんの案内でホテルまで行く途中ロンドンの町並みが映画のセットのようでした・・建物の色味がパリよりも少し黄色帯びていてクラシカルな町並みでまるで自分が映画のワンシーンの中にいるようにどきどきしちゃいました・・。 |
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ロンドン観光 地下鉄初体験ピカデリーサーカス駅で降りて道路を右上に少し上って行くとピカデリーサーカスの中心の交差点にとてもかわいいエロス像が見える。それから左側信号を渡り道路を左下下がってすぐの集合場所へなんとか辿り着く。 |
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ビックベン(国会議事堂) |
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バッキンガム宮殿 赤い服が春夏用でグレーが秋冬用だったのですね・・・ それにしてもすごい観光客でした・・・ |
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大英博物館 ロンドンではおなじみのまあるいクラシカルなタクシーで大英博物館へロゼットストーンからギリシア神話の像からなんでもある感じだ・館内にはティーラウンジがありスコーンを頂きながら英国伝統のアフタヌーンティを・・大英博物館も午前中の観光案内も同じ日本人女性でしたがこの方がホントに詳しく案内していただき歴史といったらとめどもない知識で仕事とはいえすごいな〜と関心しまくりでした。こうやって海外で活躍されている日本人に会うと尊敬しちゃいますしうれしいですね・・・ |
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レ・ミゼラブル 会場の中はとてもクラシカルな歴史的建築物で日本にはこういった劇場はないのでは?ロンドン市内にはこの会場のようにいくつもの劇場があり市民の娯楽のひとつとなっている。 |
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ロンドンの夜 レミゼラブルを鑑賞後ピカデリーサーカス駅まで歩いて行く途中画材屋さんやぬいぐるみのお店CDショップなどウインドーショッピングをしながらロンドンの夜楽しみました・・・ |
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ファートーマスメイソン イギリスの紅茶と言えば・・有名ですよね・・表玄関の壁にはからくり時計があり私もたまたま歩いていたらからくり時計の音でお店に気ずいたんですね。お店の中はこの写真を見ていただければわかりますが,もうデパートというよりは博物館ものですね・・・ぜひ上の階のティーラウンジでお茶するのも優雅ですよね・・・ |
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蚤の市 ここの蚤の市で買ったバターナイフとスプーンが探知機になり荷物検査に・・・せっかく買ったバターナイフだけ没収される。とってもデザインが気に入った物だったのに・・・残念 |
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リバティ リバティと言えば小花プリントの布地で有名ですね!もちろんそればかりではなくいろんな物ありました・・・やはり建物の中はクラシカルで格式高い感じで素敵でした。 |